KITAOKA LAB 音声言語処理研究室 豊橋技術科学大学 情報・知能工学系 北岡研 北岡研究室

PUBLICATION

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2023 / 2022 / 2021 / 2020 /
 2019 / 2018 / 2017 / 2016 / 2015 / 2014

2024

Journal Papers  論文

  1. Shuming Luan, Yukoh Wakabayashi, Tomoki Toda, “Unequally Spaced Sound Field Interpolation for Rotation-Robust Beamforming,” IEEE/ACM Transactions on Audio, Speech, and Language Processing, vol. 32, pp. 3185―3199, Jun., 2024. DOI: 10.1109/TASLP.2024.3410879
  2. Daiki Mori, Kengo Ohta, Ryota Nishimura, Atsunori Ogawa, Norihide Kitaoka, “Recognition of target domain Japanese speech using language model replacement,” EURASIP Journal on Audio, Speech and Music Processing, Article number: 40 (2024), 14 pages, 2024. (DOI: 10.1186/s13636-024-00360-8)
  3. Ryota Nishimura, Takaaki Uno, Taiki Yamamoto, Kengo Ohta, Norihide Kitaoka, “Detection of Arbitrary Wake Words by Coupling a Phoneme Predictor and a Phoneme Sequence Detector,” APSIPA Transactions on Signal and Information Processing, (to appear), 2024.

International Conferences  国際学会

  1. Tatsunari Takagi, Yukoh Wakabayashi, Atsunori Ogawa, Norihide Kitaoka, “Substitution of Implicit Linguistic Information in the Search Space Text-only Domain Adaptation for CTC-based Speech Recognition through,” Proc. INTERSPEECH, (to appear), Sep., 2024.
  2. Keigo Hojo, Yukoh Wakabayashi, Kengo Ohta, Atsunori Ogawa, Norihide Kitaoka, “CTC-based ASR using inter-layer attention-based CTC loss,” Proc. INTERSPEECH, (to appear), Sep., 2024.
  3. Kazuya Tsubokura, Takuya Takeda, Yurie Iribe, Norihide Kitaoka, “Dialog Breakdown Recovery Strategies Based on User Personality,” Proc. of The 14th International Workshop on Spoken Dialogue Systems Technology (IWSDS2024), Mar., 2024.

Domestic Conferences  国内学会

  1. 坂井 利光, 若林 佑幸, 北岡 教英, “雑音・無音ラベリングによる音声区間検出が不要な音声認識,” 音響学会秋季研究発表会, (to appear), 2 pages, Sep., 2024.
  2. 金井 良賢, 若林 佑幸, 西村 良太, 北岡 教英, “wav2vec 2.0による言語特徴を考慮した音声対話システムへの入力発話の終了時間推定,” 音響学会秋季研究発表会, (to appear), 2 pages, Sep., 2024.
  3. 高橋 快斗, 若林 佑幸, 太⽥ 健吾, ⼩林 彰夫, 北岡 教英, “聴覚障害者音声におけるエンコーダ層置換による音声認識の高精度化,” 音響学会秋季研究発表会, (to appear), 2 pages, Sep., 2024.
  4. 北條 圭悟, 若林 佑幸, 太田 健吾, 小川 厚徳, 北岡 教英, “注意機構を用いたエンコーダ層の重みづけによるCTC音声認識モデルの性能改善,” 音学シンポジウム, Jun. 2024.
  5. YANG TINGCHENG, 細田 侑也, 若林 佑幸, 北岡 教英, “LSTMに基づいたL2学習者の日本語発音スコアリング,” 情報処理学会第86回全国大会, 4R-08, Mar., 2024.
  6. 坪倉 和哉, 岡田 真依, 入部 百合絵, 北岡 教英, “対話破綻修復コーパスの収集と分析 ーユーザの個人特性とシステムとの関係性を考慮した修復文生成に向けてー,” 言語処理学会第30回年次大会, pp. 1436-1440 (P5-18), Mar., 2024.
  7. 岡田 智哉, 入部 百合絵, 横井 克典, 中村 昭範, 北岡 教英, 勝野 雅央, “認知症病因物質がもたらす会話内容への影響分析と発症前アルツハイマー病の予測,” 言語処理学会第30回年次大会, pp. 571-575 (P2-22), Mar., 2024.
  8. 長江 勇樹, 岡田 智哉, 入部 百合絵, 横井 克典, 中村 昭範, 北岡 教英, 勝野 雅央, “自由会話のトピックモデルに基づいた軽度認知障害の検出,” 言語処理学会第30回年次大会,pp. 472-476 (P2-4), Mar., 2024.
  9. 丸山 由華, 入部 百合絵, 北岡 教英, 横井 克典, 勝野 雅央, “パーキンソン病患者の会話音声における音素・音節の比較分析, ” 日本音響学会春季研究発表会, 2-P-18, Mar., 2024.
  10. 高城 巽成, 若林 佑幸, 小川 厚徳, 北岡 教英, “CTCを用いたストリーミング音声認識における言語情報の置換によるドメイン適応,” 日本音響学会春季研究発表会, 1-Q-22, Mar., 2024.
  11. 金井 良賢, 若林 佑幸, 西村 良太, 北岡 教英, “円滑な音声対話システムのための発話終了時間の事前推定,” 日本音響学会春季研究発表会, 2-P-7, Mar., 2024.
  12. 高橋 快斗, 木内 貴浩, 高城 巽成, 若林 佑幸, 太田 健吾, 小林 彰夫, 北岡 教英, “聴覚障害者音声における自己教師あり学習に基づく音声認識の評価,” 日本音響学会春季研究発表会, 1-Q-23, Mar., 2024.
  13. 三河 多聞, 藤井 康寿, 太田 健吾, 若林 佑幸, 北岡 教英, “マルチモーダル雑談対話データセットにおける対話相手の音声に対する人間の頭部動作の解析,” 日本音響学会春季研究発表会,  2-P-8, Mar., 2024.
  14. Li Chengfeng, 高城 巽成, 若林 佑幸, 北岡 教英, “ChatGPTによるデータ拡張に基づく電子カルテ入力用に適応した音声認識モデルの構築,” 日本音響学会春季研究発表会, 1-Q-24, Mar., 2024.
  15. 木内 貴浩, 小川 厚徳, 若林 佑幸, 太田 健吾, 北岡 教英, “多言語SSLモデルに基づく音声認識の大規模音声データのみを用いたドメイン適応,” 日本音響学会春季研究発表会,  1-2-2, Mar., 2024.
  16. 新惠 拓実, 木内 貴浩, 若林 佑幸, 北岡 教英, “年齢推定タスクの併用による高齢者音声認識の高精度化,” 日本音響学会春季研究発表会, 1-2-5, Mar., 2024.
  17. 今本 麟太朗, 西村 良太, 太田 健吾, 北岡 教英, “相槌生成と話者交替のモデルを組み込んだリアルタイム音声対話システムの構築と評価,” 日本音響学会春季研究発表会, 2-P-6, Mar., 2024.
  18. 江本 城太郎, 西村 良太, 太田 健吾, 北岡 教英, “雑音・無音棄却型リアルタイムVADレス音声認識モデルの開発,” 日本音響学会春季研究発表会, 1-Q-14, Mar., 2024.
  19. 福永 善理, 西村 良太, 太田 健吾, 北岡 教英, “深層学習を用いた自然な音声対話システムのための相槌表層選択モデルの構築,” 日本音響学会春季研究発表会, 2-P-4, Mar., 2024.
  20. 福田 芽衣子, 西村 良太, 入部 百合絵, 山本 一公, 北岡 教英, “EARS:日本人超高齢者音声コーパスの構築,” 日本音響学会春季研究発表会, 1-2-4, Mar., 2024.
  21. 高城 巽成, 若林 佑幸, 小川 厚徳, 北岡 教英, “CTC音声認識モデルにおけるビームサーチデコーディング内での暗黙的言語情報の置換,” SPEASIPワークショップ2024, pp. 1-6, Mar., 2024.
  22. 細井 颯太, 木内 貴浩, 若林 佑幸, 北岡 教英, “x-vectorの話者空間を利用した2話者間の中間話者音声合成,” SPEASIPワークショップ2024, pp. 1-6, Mar., 2024.
  23. 木内 貴浩, 小川 厚徳, 若林 佑幸, 太田 健吾, 北岡 教英, “多言語SSLモデルに基づく音声認識のノンパラレルコーパスのみを用いたドメイン適応,” SPEASIPワークショップ2024, pp. 1-6, Mar., 2024.
  24. 高橋 快斗, 木内 貴浩, 若林 佑幸, 太田 健吾, 小林 彰夫, 北岡 教英, “話者適応による聴覚障害者音声認識の評価,” SPEASIPワークショップ2024,  pp. 1-6, Mar., 2024.
  25. 北條 圭悟, 若林 佑幸, 太田 健吾, 小川 厚徳, 北岡 教英, “複数音声認識モデルを統合した音声認識システムの高精度化,” SPEASIPワークショップ2024, pp. 1-6, Mar., 2024.
  26. 新惠 拓実, 木内 貴浩, 若林 佑幸, 北岡 教英, “年齢情報とのマルチタスク学習による高齢者音声認識の高精度化,” SPEASIPワークショップ2024, pp. 1-6, Mar., 2024.
  27. 前島 亮, 北岡 教英, “大規模言語モデルを活用した電子カルテ一括音声入力インタフェースの構築と評価,” SPEASIPワークショップ2024, pp. 1-6, Mar., 2024.

2023

International Conferences

  1. Koharu Horii, Kengo Ohta, Ryota Nishimura, Atsunori Ogawa, Norihide Kitaoka, “Language Modeling for Spontaneous Speech Recognition Based on Disfluency Labeling and Generation of Disfluent Text,” APSIPA ASC 2023, pp.1867-1872, Nov., 2023.
  2. Keigo Hojo, Daiki Mori, Yukoh Wakabayashi, Kengo Ohta, Atsunori Ogawa, Norihide Kitaoka, “Combining Multiple End-To-End Speech Recognition Models Based on Density Ratio Approach,” APSIPA ASC 2023, pp.2250-2255, Nov., 2023.
  3. Nagito Shione, Norihide Kitaoka, “Construction of Automatic Speech Recognition Model That Recognizes Linguistic Information and Verbal/Non-Verbal Phenomena,” APSIPA ASC 2023, pp.2282-2287, Nov., 2023.
  4. Tatsunari Takagi, Norihide Kitaoka, Atsunori Ogawa, Yukoh Wakabayashi, “Streaming End-To-End ASR Using CTC Decoder and DRA for Linguistic Information Substitution,” APSIPA ASC 2023, pp.1768-1772, Nov., 2023.
  5. Ryo Maejima, Norihide Kitaoka, “Speech recognition interface for updating electronic medical records with automatic itemization,” ICAICTA2023, (5 pages) Oct., 2023.
  6. Takahiro Kinouchi, Atsunori Ogawa, Yukoh Wakabayashi, Norihide Kitaoka, “Domain adaptation with a non-parallel target domain corpus,” ICAICTA2023, (6 pages) Oct., 2023.
  7. Tatsunari Takagi, Yukoh Wakabayashi, Atsunori Ogawa, Norihide Kitaoka, “Domain Adaptation Using Density Ratio Approach and CTC Decoder for Streaming Speech Recognition,” ICAICTA2023, (5 pages) Oct., 2023.
  8. Shione Nagito, Yukoh Wakabayashi, Norihide Kitaoka, “Automatic Speech Recognition Using Linguistic and Verbal/Non-verbal Information,” ICAICTA2023, (6 pages) Oct., 2023.
  9. Aito Nakata, Ryota Nishimura, Kengo Ohta, Norihide Kitaoka, “Development of a Model for Predicting Timing of Back-Channel in a Real-Time Spoken Dialog System,” GCCE2023, (to appear), Oct., 2023.
  10. Kazuya Tsubokura, Yurie Iribe, Norihide Kitaoka, “Relationships Between Gender, Personality Traits and Features of Multi-Modal Data to Responses to Spoken Dialog Systems Breakdown,” INTERSPEECH2023, pp.2713-2717, Oct., 2023. (DOI: 10.21437/Interspeech.2023-1267)

Domestic Conferences

  1. 塩根 凪人, 若林 佑幸, 北岡 教英, “言語現象と非言語現象も検出する音声認識システムの提案,” 日本音響学会秋季研究発表会, 2-Q-3, Sep., 2023.
  2. 木内 貴浩, 小川 厚徳, 若林 佑幸, 北岡 教英, “SSLに基づく音声データのみを用いた音声認識モデルのドメイン適応,” 日本音響学会秋季研究発表会, 2-Q-9, Sep., 2023.
  3. 北條 圭悟, 森 大輝, 若林 佑幸, 小川 厚徳, 北岡 教英, “Density Ratio Approach に基づく複数音声認識モデルの統合による頑健な音声認識システムの構築,” 日本音響学会秋季研究発表会, 2-Q-10, Sep., 2023.
  4. 古藤 快都, 西村 良太, 太田 健吾, 北岡 教英, “単言語話者による多言語音声合成モデルの構築と評価,” 日本音響学会秋季研究発表会, 2-Q-37, Sep., 2023.
  5. 三河 多聞, 山岡 大志, 北岡 教英, “End-to-end モデルを用いたオーバーラップに頑健な音声認識モデルの評価,” 日本音響学会秋季研究発表会, 3-Q-1, Sep., 2023.
  6. 北條 圭悟, 河東 宗祐, 北岡 教英, “認識困難な単語に注目した文章生成と音声合成による音声認識のためのデータ拡張,” 日本音響学会秋季研究発表会, 3-Q-2, Sep., 2023.
  7. 高城 巽成, 小川 厚徳, 北岡教 英, 若林 佑幸, “CTC デコーダを用いたストリーミング可能な音声認識におけるDensity Ratio Approach に基づくドメイン適応,” 日本音響学会秋季研究発表会, 3-Q-6, Sep., 2023.
  8. 前島 亮, 森 大輝, 若林 佑幸, 北岡 教英, “音声認識を活用した医療用電子カルテ項目別自動入力インタフェースの構築,” FIT2023, Sep., 2023.
  9. 前島 亮, 北岡 教英, “連続音声認識とChatGPTを活用した医療用電子カルテ項目別自動入力インタフェースの構築,” 東海支部連合大会, Aug., 2023.
  10. 長江 勇樹, 岡田 智哉, 入部 百合絵, 北岡 教英, 横井 克典, 勝野 雅央, “認知症患者の自由会話音声から抽出した言語的特徴の解析,” 東海支部連合大会, Aug., 2023.
  11. 高城 巽成, 小川 厚徳, 北岡 教英, 若林 佑幸, “暗黙的言語情報を置換するCTCデコーダを用いたストリーミングEnd-to-End音声認識,” 音学シンポジウム, Jun., 2023.
  12. 木内 貴浩, 小川 厚徳, 若林 佑幸, 北岡 教英, “目標ドメイン音声を用いた自己教師あり学習に基づく音声認識モデルのドメイン適応,” 音学シンポジウム, Jun., 2023.
  13. 塩根 凪人, 若林 佑幸, 北岡 教英, “言語情報と言語・非言語現象を同時認識する音声認識モデルの構築,” 音学シンポジウム, Jun., 2023.
  14. 前島 亮, 森 大輝, 若林 佑幸, 北岡 教英, “小規模学習データドメインのための文生成に基づく音声認識用言語モデルの構築,” SPEASIPワークショップ, Mar., 2023.
  15. 塩根 凪人, 若林 佑幸, 北岡 教英, “言語・非言語情報タグを付与する音声認識モデルの検討,” SPEASIPワークショップ, Mar., 2023.
  16. 髙橋 知宏, 木下 裕磨, 若林 佑幸, 小野 順貴, 本多 潤, 福馬 誠士, 中川 浩, “トラフィックカウンタにより取得した学習データに基づく音による交通モニタリング,” 日本音響学会講演論文集, 1-1-12, Mar., 2023.
  17. 上坂 奏人, 河内 秀人, 山岡 洸瑛, 若林 佑幸, 木下 裕磨, 小野 順貴, 野口 潤, 渡邉 惠, 一戸 紀孝, ベナー 聖子, 山末 英典, “機械学習によるマーモセットの発声分類とそれに基づく発達に伴う発声変化の分析,” 日本音響学会講演論文集, 3-4-5, Mar., 2023.
  18. 堀井 こはる, 太田 健吾, 西村 良太, 小川 厚徳, 北岡 教英, “自発的発話認識のためのBERTによる非流暢文生成に基づく言語モデリング,” 日本音響学会講演論文集, 1-3-2, Mar., 2023.
  19. 伊達 龍斗, 太田 健吾, 西村 良太, 北岡 教英, “深層学習による口唇情報を用いた雑音下での音声認識精度の改善,” 日本音響学会講演論文集, 1-3P-3, Mar., 2023.
  20. 北條 圭悟, 森 大輝, 若林 佑幸, 小川 厚徳, 北岡 教英, “複数Encoder-Decoder 音声認識モデルの統合による頑健な音声認識システムの構築,” 日本音響学会講演論文集, 1-3Q-3, Mar., 2023.
  21. 杉山 雅和, 太田 健吾, 西村 良太, 北岡 教英, “割り込み発話にも対応可能なリアルタイム話者交替システム,” 日本音響学会講演論文集, 2-3P-1, Mar., 2023.
  22. 坪倉 和哉, 武田 拓也, 入部 百合絵, 北岡 教英, “音声対話システムの対話破綻に対するユーザの反応と個人特性との関連,” 言語処理学会第29回年次大会, pp.2002-2006, Mar., 2023.
  23. 堀田 慎, 堀井 こはる, 北岡 教英, 西崎 博光, “日本語音声認識結果の整形に基づく分かりやすい英語字幕の生成,” 情報処理学会第85回全国大会, 1W-01, Mar., 2023.

2022

Journal Papers

  1. Meiko Fukuda, Ryota Nishimura, Hiromitsu Nishizaki, Koharu Horii, Yurie Iribe, Kazumasa Yamamoto, Norihide Kitaoka, “A new speech corpus of super-elderly Japanese for acoustic modeling,” Computer Speech & Language, Vol. 77, pp.1-22, 2022 (DOI: 10.1016/j.csl.2022.101424)
  2. 西村 良太, 森 雷太, 太田 健吾, 北岡 教英, “音声対話システムのための自由発話に対応した照応解析による入力発話への話題補完手法, ” 人工知能学会論文誌, Vol. 37, No.3, pp.1–13, 2022.

解説

  1. 北岡 教英, 西村 良太, 太田 健吾, “フォトリアルCGエージェントとのマルチモーダル対話,” 日本音響学会誌 Vol. 78, No.5, pp.257-264, May, 2022.
  2. 山本 一公, 坂野 秀樹, 北岡 教英, “小特集「音声対話システムにおける“不気味の谷”を超えるには」にあたって,” 日本音響学会誌 Vol. 78, No.5, pp.245-248, May, 2022.

International Conferences

  1. Binh Thien Nguyen, Yukoh Wakabayashi, Geng Yuting, Kenta Iwai, Takanobu Nishiura, “Von Mises mixture model-based DNN for sign indetermination problem in phase reconstruction,” Proc. APSIPA ASC 2022, pp.958-962, Chiang Mai, Nov., 2022.
  2. Yui Kuriki, Taishi Nakashima, Kouei Yamaoka, Natsuki Ueno, Yukoh Wakabayashi, Nobutaka Ono, Ryo Sato, “Efficient low-latency convolution with uniform filter partition and its evaluation on real-time blind source separation,” Proc. APSIPA ASC 2022, pp.766-770, Chiang Mai, Nov., 2022.
  3. Kenta Yamada, Yoshiki Masuyama, Yukoh Wakabayashi, Nobutaka Ono, “Simultaneous frequency estimation for three or more sinusoids based on sinusoidal constraint differential equation,” Proc. APSIPA ASC 2022, pp.976-979, Chiang Mai, Nov., 2022.
  4. Meiko Fukuda, Masakazu Sugiyama, Ryota Nishimura, Yurie Iribe, Kazumasa Yamamoto, Norihide Kitaoka, “A corpus-based analysis of age-related change in the acoustic features of elderly to super elderly speech,” Proc. Oriental-COCOSDA, (6 pages), Nov., 2022.
  5. Haruki Nammoku, Kouei Yamaoka, Taishi Nakashima, Yukoh Wakabayashi, Nobutaka Ono, “Analysis and source separation of overlapping speech using corpus of everyday Japanese conversation,” Proc. ICA, Gyeongju, Oct., 2022.
  6. Kazuya Tsubokura, Yurie Iribe, Norihide Kitaoka, “Dialog Breakdown Detection Using Multimodal Features for Non-Task-Oriented Dialog Systems,” GCCE2022, pp.359-363, Oct., 2022.
  7. Shuming Luan, Yukoh Wakabayashi, Tomoki Toda, “Modified sound field interpolation method for rotation-robust beamforming with unequally spaced circular microphone array,” Proc. EUSIPCO 2022, pp.344-348, Belgrade, Sep., 2022.
  8. Daiki Mori, Kengo Ohta, Ryota Nishimura, Norihide Kitaoka, “Implicit language information replace method in Japanese encoder-decode ASR model,” ICAICTA-2022, Sep., 2022.
  9. Takahiro Kinouchi, Norihide Kitaoka, “A response generation method of chat-bot system using input formatting and reference resolution,” ICAICTA-2022, Sep., 2022.
  10. Koharu Horii, Meiko Fukuda, Kengo Ohta, Ryota Nishimura, Atsunori Ogawa, Norihide Kitaoka. “End-to-End Spontaneous Speech Recognition Using Disfluency Labeling,” (5 pages), Proc. INTERSPEECH 2022, Sep., 2022.
  11. Meiko Fukuda, Maina Umezawa, Ryota Nishimura, Yurie Iribe, Kazumasa Yamamoto, Norihide Kitaoka, “Elderly Conversational Speech Corpus with Cognitive Impairment Test and Pilot Dementia Detection Experiment Using Acoustic Characteristics of Speech in Japanese Dialects,” Proc. LREC2022. pp.1016-1022, Jun., 2022.
  12. Akio Kobayashi, Junji Onishi, Hiromitsu Nishizaki, Norihide Kitaoka, “End-to-End Speech to Braille Translation in Japanese,” ICCE2021, 2 pages, Jan., 2022.

Domestic Conferences

  1. 北條 圭悟, 森 大輝, 若林 佑幸, 小川 厚徳, 北岡 教英, “Density Ratio Approachに基づく複数Encoder-Decoder音声認識モデル統合手法,” 第24回音声言語および第9回自然言語処理シンポジウム, Dec., 2022.
  2. 鳥井 章宏, 西村 良太, 北岡 教英, “音声対話システムにおける対話破綻検出器の構築,” 令和4年度 電気・電子・情報関係学会 四国支部連合大会 講演論文集, vol. 15?8, pp.145?145, 2022.
  3. 鳥井 章宏, 西村 良太, 北岡 教英, “音声対話システムにおける対話破綻検出器の構築,” 令和4年度 電気・電子・情報関係学会 四国支部連合大会 講演論文集, vol. 15?8, pp.145?145, 2022.
  4. 福村 考洋, 西村 良太, 北岡 教英, “BERT による雑談対話話題拡張,” 令和4年度 電気・電子・情報関係学会 四国支部連合大会 講演論文集, vol. 15?9, pp.146?146, 2022.
  5. Binh Thien Nguyen, Yukoh Wakabayashi, Yuting GENG, Kenta Iwai, Takanobu Nishiura, “Two-stage phase reconstruction using inter-frequency phase difference,” 日本音響学会講演論文集, 1-Q-11, Sep., 2022.
  6. 連 冠三, 中嶋 大志, 若林 佑幸, 小野 順貴, “補助関数法に基づく円状マイクロホンアレイの自己回転角度推定,” 日本音響学会講演論文集, 1-R-29, Sep., 2022.
  7. 中嶋 大志, 若林 佑幸, 小野 順貴, “音場補間を用いた円状マイクロホンアレイの回転に頑健なブラインド音源分離,” 日本音響学会講演論文集, 1-Q-23, Sep., 2022.
  8. 堀井 こはる, 福田 芽衣子, 太田 健吾, 西村 良太, 小川 厚徳, 北岡 教英, “End-to-End非流暢整形音声認識システムの対話音声による評価,” 日本音響学会講演論文集, 2-8-5, Sep., 2022.
  9. 森 大輝, 太田 健吾, 西村 良太, 北岡 教英, “ドメイン外音響情報で補強したEncoder-Decoder音声認識モデルの設計,” 日本音響学会講演論文集, 2-Q-26, Sep., 2022.
  10. 坪倉 和哉, 入部 百合絵, 北岡 教英, “マルチモーダル対話システムにおける対話破綻時のユーザの個人差,” 日本音響学会講演論文集, 3-Q-13, Sep., 2022.
  11. 岡田 智哉, 入部 百合絵, 北岡 教英, “BERTを用いた雑談対話音声からの認知症疑い検出,” 日本音響学会講演論文集, 3-Q-29, Sep., 2022.
  12. 福田 芽衣子, 杉山 雅和, 西村 良太, 入部 百合絵, 山本 一公, 北岡 教英, “超高齢者コーパスとS-JNASを用いた高齢者音声の音響的特徴の分析,” 日本音響学会講演論文集, 3-Q-32, Sep., 2022.
  13. 丸山 由華, 入部 百合絵, 北岡 教英, 横井 克典, 勝野 雅央, “パーキンソン病の重症度に基づく音響的特徴量の分析,” 日本音響学会講演論文集, 3-Q-43, Sep., 2022.
  14. 丸山 由華, 入部 百合絵, 北岡 教英, 横井 克典, 勝野 雅央, “音響情報を用いた短い発話音声からのパーキンソン病検出,” 日本音響学会講演論文集, 2-3P-10, Mar., 2022.
  15. 森 大輝, 太田 健吾, 西村 良太, 小川 厚徳, 北岡 教英, “タスク外音響情報を付加したEnd-to-End音声認識モデルの設計,” 日本音響学会講演論文集, 2-3Q-2, Mar., 2022.
  16. 堀井 こはる, 福田 芽衣子, 太田 健吾, 西村 良太, 小川 厚徳, 北岡 教英, “非流暢ラベルを用いた言い淀み整形End-to-End音声認識,” 日本音響学会講演論文集, 1-3-5, Mar., 2022.

2021

Journal Papers

  1. Zolzaya Byambadorj, Ryota Nishimura, Altangerel Ayush, Kengo Ohta, Norihide Kitaoka, “Text-to-speech system for low-resource language using cross-lingual transfer learning and data augmentation,” EURASIP Journal on Audio, Speech, and Music Processing, 2021:42, 20 pages, Dec., 2021. (DOI: 10.1186/s13636-021-00225-4) .
  2. Zolzaya Byambadorj, Ryota Nishimura, Altangerel Ayush, Norihide Kitaoka, “Normalization of Transliterated Mongolian Words Using Seq2Seq Model with Limited Data,” ACM Transactions on Asian and Low-Resource Language Information Processing, No.103, pp.1-19, Nov., 2021.
  3. Kego Ohta, Ryota Nishimura, Norihide Kitaoka, “Response Type Selection for Chat-like Spoken Dialog Systems Based on LSTM and Multi-task Learning,” SPEECH COMMUNICAGTION, vol.133, pp.23-30, Oct., 2021.
  4. 石原 颯人, 入部 百合絵, 北岡教英, “係り受け距離に着目した雑談対話からの認知症疑い検出,” 電子情報通信学会論文誌D, Vol.J104-D, No.04, pp.357-367, Apr., 2021.
  5. Norihide Kitaoka, Bohan Chen, Yuya Obashi, “Dynamic out-of-vocabulary word registration to language model for speech recognition,” EURASIP Journal on Audio, Speech, and Music Processing, 2021:4, (8 pages), 2021. (DOI: 10.1186/s13636-020-00193-1)

International Conferences

  1. Zolzaya Byambadorj, Ryota Nishimura, Altangerel Ayush, Kengo Ohta, Norihide Kitaoka, “Multi-speaker TTS system for low-resource language using cross-lingual transfer learning and data augmentation,” Proc. APSIPA ASC 2021, pp. 849-853, 2021.
  2. Daiki Mori, Kengo Ohta, Ryota Nishimura, Atsunori Ogawa, Norihide Kitaoka, “Advanced language model fusion method for encoder-decoder model in Japanese speech,” Proc. APSIPA ASC 2021, pp. 503-510, 2021.
  3. Koharu Horii, Meiko Fukuda, Kengo Ohta, Ryota Nishimura, Atsunori Ogawa, Norihide Kitaoka, “End-to-end spontaneous speech recognition using hesitation labeling,” Proc. APSIPA ASC 2021, pp. 1077-1081, 2021.
  4. Akio Kobayashi, Keiichi Yasu, Hiromitsu Nishizaki, Norihide Kitaoka, “Corpus Design and Automatic Speech Recognition for Deaf and Hard-Of-Hearing People,” GCCE2021, pp. 17-18, Oct., 2021.

解説

  1. 大須賀 晋, 田中 五大, 鍋倉 彩那, 藤井 宏行, 中野 涼太, 渡邊 凌太, TELYUKA, 太田 健吾, 西村 良太, 北岡 教英, “次世代の移動を支えるマルチモーダルエージェント“Saya”,” 自動車技術, Vol.75, No.9, pp.109-109, Sep., 2021.

Domestic Conferences

  1. 堀井 こはる, 福田 芽衣子, 太田 健吾, 西村 良太, 北岡 教英, “言い淀みを考慮したEnd-to-End音声認識,” 第19回情報学ワークショップ(WiNF2021), S-5-2, Nov., 2021.
  2. 木内 貴浩, 北岡 教英, “発話整形した対話履歴を用いた雑談応答生成システム,” 第19回情報学ワークショップ(WiNF2021), S-5-3, Nov., 2021.
  3. 森 大輝, 太田 健吾, 西村 良太, 北岡 教英, “Encoder-Decoder音声認識モデルにおける暗黙的言語情報の置換法,” 第19回情報学ワークショップ(WiNF2021), S-5-5, Nov., 2021.
  4. 森 大輝, 太田 健吾, 西村 良太, 小川 厚徳, 北岡 教英, “Encoder-Decoder音声認識モデルにおける暗黙的言語情報の置換法,” 日本音響学会講演論文集, 1-3-1, Sep., 2021.
  5. 堀井 こはる, 福田 芽衣子, 太田 健吾, 西村 良太, 北岡 教英, “言い淀みを考慮した自由発話のEnd-to-End音声認識,” 日本音響学会講演論文集, 1-3-3, Sep., 2021.
  6. Zolzaya Byambadorj, Ryota Nishimura, Altangerel Ayush, Kengo Ohta, Norihide Kitaoka, “Cross-lingual, multi-speaker text-to-speech synthesis for low resource languages,” 日本音響学会講演論文集, 1-3-7, Sep., 2021.
  7. Narangerel Purevdorj, Ryota Nishimura, Altangerel Ayush, Kengo Ohta, Norihide Kitaoka, “How language similarity affects the Mongolian ASR using cross-lingual transfer learning,” 日本音響学会講演論文集, 2-3-7, Sep., 2021.
  8. 小林 彰夫, 大西 淳児, 西崎 博光, 北岡 教英, “読み上げ文を対象としたEnd-to-End音声点訳,” 日本音響学会講演論文集, 2-3P-3, Sep., 2021.
  9. 福田 芽衣子, 西村 良太, 西崎 博光, 入部 百合絵, 山本 一公, 北岡 教英, “超高齢者音声コーパスEARSにおける超高齢者の音響的特徴,” 日本音響学会講演論文集, 2-3P-11, Sep., 2021.
  10. 西村 良太, 森 貴大, 北岡 教英, “ROSを利用したリアルタイム制御が可能な音声対話システムの構築,” 日本音響学会講演論文集, 2-3Q-4, Sep., 2021.
  11. 北岡 教英, 西村 良太, 太田 健吾, 石川 晃之, 石川 友香, 中野 涼太, 田中 五大, 鍋倉 彩那, 佐藤 辰耶, 渡邊 凌太, 大須賀 晋, “3D CGエージェントSayaとの対話における応答制御,” 日本音響学会講演論文集, 3-3-14, Sep., 2021.
  12. 横井 克典, 坪井 崇, 服部 誠, 佐竹 勇紀, 平賀 経太, 田中 康博, 佐藤 茉紀, 堀 明洋, 入部 百合絵, 北岡 教英, 勝野 雅央, “パーキンソン病患者の音読と会話の自然言語処理,” パーキンソン病・運動障害疾患コングレスプログラム・抄録集 15回 p.81, Jul., 2021.
  13. 森 大輝, 太田 健吾, 西村 良太, 小川 厚徳, 北岡 教英, “End-to-end音声認識モデルにおける暗黙的言語情報の置換法” 音学シンポジウム, Jun., 2021.
  14. 堀井 こはる, 福田 芽衣子, 太田 健吾, 西村 良太, 北岡 教英, “言い淀みラベル付けによる非流暢発話のEnd-to-End音声認識” 音学シンポジウム, Jun., 2021.
  15. 北岡 教英, 西村 良太, 太田 健吾, 石川 晃之, 石川 友香(TELYUKA), 中野 涼太, 田中 五大, 鍋倉 彩那, 佐藤 辰耶, 渡邊 凌太, 大須賀 晋, “フォトリアルCGエージェントとのマルチモーダル対話システムの構築,” 日本音響学会講演論文集, 1-2-6, Mar., 2021.
  16. 太田 健吾, 西村 良太, 北岡 教英, “アクセント句を考慮した日本語End-to-End音声合成サーバの構築,” 日本音響学会講演論文集, 1-2-7, Mar., 2021.
  17. 小林 彰夫, 安 啓一, 西崎 博光, 北岡 教英, “聴覚障害者の音声データの収集と音素認識による評価,” 日本音響学会講演論文集, 2-2-4, Mar., 2021.
  18. 下笠 元暉, 西崎 博光, 北岡 教英, “超高齢者音声認識のためのCycleGANを用いたデータ拡張,” 日本音響学会講演論文集, 2-2P-6, Mar., 2021.
  19. Narangerel Purevdorj, Ryota Nishimura, Altangerel Ayush, Kengo Ohta, Norihide Kitaoka, “Building low resource speech recognizer: Transfer learning and data augmentation,” 日本音響学会講演論文集, 3-2-9, Mar., 2021.
  20. Zolzaya Byambadorj, Ryota Nishimura, Altangerel Ayush, Kengo Ohta, Norihide Kitaoka, “Text to speech system for low resource languages by cross-lingual transfer learning and data augmentation,” 日本音響学会講演論文集, 3-2-10, Mar., 2021.

2020

Journal Papers

  1. Jiahao Chen, Ryota Nishimura, Norihide Kitaoka, “End-to-End Recognition of Streaming Japanese Speech Using CTC and Local Attention,” APSIPA Transactions on Signal and Information Processing, vol.9, e 25, pp.1-7, 2020.
  2. Norihide Kitaoka, Eichi Seto, Ryota Nishimura, “Example phrase adaptation method for customized, example-based sialog system using user data and disributed word representations,” IEICE Trans. Inf. & Syst., Vol.E103-D, No.11, pp.2332-2339, Nov., 2020.

International Conferences

  1. Chee Siang Leow, Tomoaki Hayakawa, Hiromitsu Nishizaki, Norihide Kitaoka, “Development of a Low-Latency and Real-Time Automatic Speech Recognition System,” GCCE2020, pp.464-467, Oct., 2020.
  2. Meiko Fukuda, Hiromitsu Nishizaki, Yurie Iribe, Ryota Nishimura, Norihide Kitaoka, “Improving speech recognition for the elderly: A new corpus of elderly Japanese speech and investigation of acoustic modeling for speech recognition,” Proc. LREC2020, 9 pages, Jun., 2020.
  3. Jiahao Chen, Ryota Nishimura, Norihide Kitaoka, “E2E Streaming Speech Recognition Using CTC and Local Attention,” Proc. NCSP’20, 4 pages, Mar., 2020.

Domestic Conferences

  1. 梅澤 舞菜, 入部 百合絵, 北岡 教英, “音声言語情報に基づいた認知症高齢者の判別,” 信学技報(SP2020-12, WIT2020-12), 6 pages, Oct., 2020.
  2. 福田 芽衣子, 入部 百合絵, 西崎 博光, 山本 一公, 西村 良太, 北岡 教英, “超高齢者音声コーパスEARSの構築と音声認識へ利用の予備的検討,” 情処研報, Vol.2020-SLP-133 No.6, pp.1-6, Oct., 2020.
  3. レオ チーシャン, 西崎 博光, 北岡 教英, “Kaldiベースの低遅延リアルタイム音声認識システムの開発と評価,” 日本音響学会講演論文集, 2-P1-3, pp.???-???, Sep., 2020.
  4. 鈴木 海斗, 入部 百合絵, 北岡 教英, “顔表情と音響情報を用いた対話破綻検出,” 日本音響学会講演論文集, 2-P1-4, pp.???-???, Sep., 2020.
  5. 山崎 大河, 西村 良太, 北岡 教英, “感情表現が可能なEnd-to-End日本語音声合成システムの構築,” 日本音響学会講演論文集, 2-P1-2, pp.???-???, Sep., 2020.
  6. 石原 颯人, 入部 百合絵, 北岡 教英, “文章の複雑さを考慮した雑談対話音声からの認知症傾向検出,” 日本音響学会講演論文集, 2-P1-2, pp.???-???, Sep., 2020.
  7. Byambadorj Zolzaya, Ryota Nishimura, Ayush Altangerel, Norihide Kitaoka, “Normalization of transliterated words using seq2seq model with spell checker,” 言語処理学会第26回年次大会, E5-3, pp.1133-1136, Mar., 2020.
  8. 陳 家浩, 西村 良太, 北岡 教英, “Uni-directional LSTM と Local Attentionを用いたストリーミング音声認識,” 日本音響学会講演論文集, 2-Q-12, pp.943-946, Mar., 2020.
  9. 福田 芽衣子, 西崎 博光, 入部 百合絵, 西村 良太, 北岡 教英, “高齢者音声コーパス構築と音声認識への年齢・方言の影響の分析,” 日本音響学会講演論文集, 2-Q-13, pp.947-950, Mar., 2020.
  10. 小橋 優矢, 西村 良太, 北岡 教英, “書き言葉から話し言葉へのテキスト変換を用いた話し言葉音声認識用言語モデルの評価,” 日本音響学会講演論文集, 2-Q-13, pp.951-954, Mar., 2020.
  11. 森 雷太, 西村 良太, 北岡 教英, “自由発話に対応した照応解析を備えた音声対話システム,” 日本音響学会講演論文集, 3-P-13, pp.1023-1026, Mar., 2020.
  12. 清原 侃太, 西村 良太, 北岡 教英, “音声と指差しの統合理解によるマルチモーダル幾何問題解答システムの構築,” 情報処理学会第82回全国大会, 5F-03, pp.4-5 – 4-6, Mar., 2020.
  13. 石原 颯人, 入部 百合絵, 北岡 教英, “語彙と係り受け構造に着目した雑談対話からの認知症傾向検出,” 情報処理学会第82回全国大会, 5ZE-03, pp.4-459 – 4-460, Mar., 2020.

Book Chapters

  1. Norihide Kitaoka, Takuma Nakagawa, Ryota Nishimura, Yoshio Ishiguro, Shin’ichi Kojima, Shin Ohsuga, “A multimodal control system for autonomous vehicles using speech, gesture and gaze recognition,” pp.101-111, in Vehicles, Drivers, and Safety, De Gruyter, 2020.

2019

Invited talk

  1. Norihide Kitaoka, “Spoken and multimodal interfaces: Interaction systems with machines,” ICAICTA2019 (Keynote speech), Sep., 2019.

International Conferences

  1. Meiko Fukuda, Ryota Nishimura, Hiromitsu Nishizaki, Yurie Iribe, Norihide Kitaoka, “A new corpus of elderly Japanese speech for acoustic modeling, and a preliminary investigation of dialect-dependent speech recognition,” Proc. Oriental-COCOSDA2019, 6 pages, Oct., 2019. (Best paper award)
  2. Akihira Komatsu, Ryota Nishimura, Norihide Kitaoka, “Environmental sounds recognition with convolutional-LSTM,” GCCE2019, pp.717-719, 2018.
  3. Yuya Obashi, Ryota Nishimura, Norihide Kitaoka, “Automatic conversion of written language into spoken language using a sequence-to-sequence model trained with a parallel corpus,” Proc. Oriental-COCOSDA2019, 5 pages, Oct., 2019.
  4. Taiki Yamamoto, Ryota Nishimura, Masayuki Misaki, Norihide Kitaoka, “Small-footprint magic word detection method using convolutional LSTM neural network,” Proc. INTERSPEECH2019, pp.2035-2039, Sep. 2019.

Domestic Conferences

  1. 小橋 優矢, 西村 良太, 北岡 教英, “Sequence-to-Sequence model を用いた話し言葉音声認識用言語モデルのための書き言葉から話し言葉へのテキスト変換,” 日本音響学会講演論文集, 1-3-8, pp.807-810, Sep., 2019.
  2. 陳 家浩, 西村 良太, 北岡 教英, “CTCとAttentionを用いたEnd-to-endストリーミング音声認識,” 日本音響学会講演論文集, 1-P-16, pp.871-874, Sep., 2019.
  3. 福田 芽衣子, 西村 良太, 西崎 博光, 入部 百合絵, 北岡 教英, “高齢者音声認識のための音声コーパス構築と方言への適応の効果,” 日本音響学会講演論文集, 1-P-17, pp.875-878, Sep., 2019.
  4. 山本 泰暉, 西村 良太, 三崎 正之, 北岡 教英, “Convolutional LSTMを用いた省メモリMagic Word検出,” 日本音響学会講演論文集, 2-3-4, pp.819-822, Sep., 2019.
  5. 小松 明久, 西村 良太, 北岡 教英, “CNNとCLSTMを用いた環境音認,” 日本音響学会講演論文集, 2-Q-17 pp.925-928, Sep., 2019.
  6. 秋水 紫苑, 入部 百合絵, 北岡 教英, “非言語情報を用いた対話システムにおける対話破綻の検出” 情報処理学会第81回全国大会, 2T-08, pp.2-365-2-366, Mar., 2019.
  7. 梅澤 舞菜, 入部 百合絵, 北岡 教英, “方言を考慮した音声言語情報に基づく高齢者認知症傾向の検出,” 情報処理学会第81回全国大会, 4ZE-07, pp.4-463-4-464, Mar., 2019.
  8. 梅原 靖之, 西村 良太, 北岡 教英, “様々な対話戦略を統合した音声対話システムの構築法,” 日本音響学会講演論文集, 2-P-1, pp.945-948, Mar., 2019.
  9. 梶並 和明, 西村 良太, 入部 百合絵, 北岡 教英, “音声対話破綻検出手法の開発に向けた音声対話データ収録システム,” 日本音響学会講演論文集, 2-P-2, pp.949-952, Mar., 2019.
  10. 太田 健吾, 西村 良太, 北岡 教英, “LSTM によるマルチタスク学習を用いた雑談音声対話システムの応答種別選択,” 日本音響学会講演論文集, 2-P-3, pp.953-956, Mar., 2019.
  11. 清原 侃太, 西村 良太, 北岡 教英, “幾何問題における音声と指差しを用いた学習支援システムの構築とその評価,” 日本音響学会講演論文集, 2-P-17, pp.989-992, Mar., 2019.

2018

Journal Papers

  1. Ryota Nishimura, Daisuke Yamamoto, Takahiro Uchiya, Ichi Takumi, “Web-based environment for user generation of spoken dialog for virtual assistants,” EURASIP Journal Audio, Speech, Music Process., pp.1-13, 2018.
  2. Ryota Nishimura, Daisuke Yamamotob, Takahiro Uchiya, Ichi Takumi, “MMDAE: Dialog scenario editor for MMDAgent on the web browser,” ICT Express, 1-5, 2018. (In Press)
  3. Tomoki Hayashi, Masafumi Nishida, Norihide Kitaoka, Tomoki Toda, Kazuya Takeda, “Daily Activity Recognition with Large-scaled Real-life Recording Datasets Based on Deep Neural Network using Multi-modal Signals,” IEICE Trans. Fundamentals, Vol.E101-A,No.1, pp.199-210, Jan., 2018.

Letters

  1. 西村 良太, 長尾 拓海, 一万田 郁仁, 北岡 教英, “高齢者の音声知覚特性に基づいた音声の明瞭化加工法の研究,” 日本知能情報ファジィ学会誌, Vol.30, No.6, pp.840-845, Dec., 2018.
  2. 西村 良太, 檜垣 美帆, 北岡 教英, “RNN-LSTMによる音響ベクトル空間と文書ベクトル空間とのマッピング,” 日本知能情報ファジィ学会誌, Vol.30, No.4, pp.628-633, Aug., 2018.
  3. Norihide Kitaoka, Shuhei Segawa, Ryota Nishimura, Kazuya Takeda, “Recognizing emotions from speech using a physical model,” Acoustical Science and Technology, Vol.39, Issue 2, pp.167-170, Feb., 2018. (doi: 10.1250/ast.39.167)

Invited talk

  1. Norihide Kitaoka, Yurie Iribe, Hiromitsu Nishizaki, “Construction of a corpus of elderly Japanese spech for analysis and recognition,” LREC2018, May, 2018.

International Conferences

  1. Eichi Seto, Ryota Nishimura, Norihide Kitaoka, “Customization of an example-based dialog system with user data and distributed word representations,” Proc. APSIPA2018, 7 pages, Nov., 2018.
  2. Ryota Nishimura, Miho Higaki, Norihide Kitaoka, “Mapping acoustic vector space and document vector space by RNN-LSTM,” 2018 IEEE 7th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2018, pp.296-297, 2018.
  3. Meiko Fukuda, Ryota Nishimura, Norihide Kitaoka, Hiromitsu Nishizaki, Yurie Iribe, “Construction of a corpus for elderly Japanese speech recognition,” 2018 IEEE 7th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2018, pp.652-653, 2018.
  4. Kanta Kiyohara, Ryota Nishimura, Norihide Kitaoka, “Multi-modal geometry tutoring system using speech and touchscreen figure tracing,” 2018 IEEE 7th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2018, pp.225-226, 2018.
  5. Norihide Kitaoka, Takuma Nakagawa, Ryota Nishimura, Yoshio Ishiguro, Shin’ichi Kojima, Shin Ohsuga, “A multimodal control system for autonomous vehicles using speech, gesture, and gaze recognition,” DSP in Vehicles 2018, (no paper), 2018.
  6. Kazuaki Kajinami, Ryota Nishimura, Norihide Kitaoka, “Construction of dialog database for development of spoken dialog breakdown detection methods,” in ICAICTA-2018, pp.1-5, 2018.

Domestic Conferences

  1. 太田 健吾, 西村 良太, 北岡 教英, “発話の分散表現に基づく雑談音声対話システムの応答種別選択,” 音声言語シンポジウム, 信学技報, SP2017-55, pp.1-5, Dec., 2018.
  2. 下笠 元暉, 西崎 博光, 福田 芽衣子, 西村 良太, 北岡 教英, “超高齢者の自然発話音声のための音声認識モデルの検討,” 日本音響学会講演論文集, 1-R-10, pp.977-978, Mar., 2018.
  3. 山本 泰暉, 西村 良太, 三崎 正之, 北岡 教英, “LSTM Neural Network を用いた連続発話中のMagic Word検出手法,” 日本音響学会講演論文集, 1-R-21, pp.1009-1012, Mar., 2018.
  4. 小橋 優矢, 西村 良太, 北岡 教英, “Twitter中の使用単語の変化に基づく未知語の発見とそれに基づく音声認識用言語モデルの適応,” 日本音響学会講演論文集, 1-R-24, pp.1017-1020, Mar., 2018.
  5. 西村 良太, 檜垣 美帆, 北岡 教英, “RNNに基づく音響ベクトル時系列の文書ベクトルへのマッピング,” 信学技報 (PRMU2018-32, SP2018-12), 2018.
  6. 田端 芳樹, 河内 亮周, “最悪時入力標本器に対する確率的回路の識別不可能性難読化器,” 暗号と情報セキュリティシンポジウム (SCIS), 1B1-5, Jan., 2018.
  7. 清原 侃太, 西村 良太, 北岡 教英, “指差しと口述説明を理解する幾何学問題学習支援システム,” FIT-2018, J-011, (2 pages), Mar., 2018.
  8. 西村 良太, 陳 伯翰, 北岡 教英, “音声認識における言語モデルへの未知語登録法の検討,” 日本音響学会講演論文集, 1-Q-23, pp.127-130, Mar., 2018.
  9. 太田 健吾, 西村 良太, 北岡 教英, “単語順を考慮したLSTM-RNN に基づく雑談音声対話システムの応答種別選択, ” 日本音響学会講演論文集, 2-8-7, pp.45-48, Mar., 2018.
  10. 瀬戸 栄地, 西村 良太, 北岡 教英, “単語の分散表現に基づく事例ベース雑談音声対話システムのユーザ適応,” 日本音響学会講演論文集, 2-8-8, pp.49-52, Mar., 2018.
  11. 中川 拓磨, 西村 良太, 入部 百合絵, 石黒 祥生, 大須賀 晋, 北岡 教英, “自動運転車の操作におけるマルチモーダルインタラクション,” 日本音響学会講演論文集, 2-8-10, pp.57-60, Mar., 2018.
  12. 梶並 和明, 西村 良太, 北岡 教英, “音声対話破綻検出手法の開発に向けた対話データベースの構築,” 日本音響学会講演論文集, 2-Q-14, pp.177-180, Mar., 2018.
  13. 川島 愛美, 入部 百合絵, 北岡 教英, “高齢者の対話音声から抽出した言語的・音響的特徴に基づく認知症傾向の判別,” 日本音響学会講演論文集, 2-Q-36, pp.369-370, Mar., 2018.

2017

Tutorial Papers

  1. 入部 百合絵, 北岡 教英, “音声認識にむけた超高齢者音声のコーパス構築,” 小特集—高齢者や視覚障害者に配慮した音環境—, 日本音響学会誌 Vol. 73, No. 5, pp.303-310, May, 2017.

International Conferences

  1. Kengo Ohta, Rikito Marumoto, Ryota Nishimura, Norihide Kitaoka, “Selecting type of response for chat-like spoken dialogue systems based on acoustic features of user utterances,” Proc. APSIPA2017, 5 pages, Dec., 2017.
  2. Takahiro Uchiya, Ryota Nishimura, Takahiro Hirano, Masaru Sakurai, “Design of Reminiscence Therapy System for Elderly People with Dementia,” Proc. BWCCA2017-Workshop-RI3C-2017, pp.844-853, Nov., 2017.
  3. Takuma Nakagawa, Ryota Nishimura, Yurie iribe, Ysohio Ishiguro, Shin Osuga, Norihide Kitaoka, “A human machine interface framework for autonomous vehicle control,” Proc. GCCE 2017, pp.411-413, Oct., 2017.
  4. Takahiro Uchiya, Satoshi Otake, Ryota Nishimura, Daisuke Yamamoto, Ichi Takumi, “Extraction of User Preferences based on Voice Interaction ,” Proc. GCCE 2017, pp.416-417, Oct., 2017.
  5. Ryota Nishimura, Takahiro Uchiya, Takahiro Hirano, Masaru Sakurai, “Proposal of Reminiscence Therapy System using Spoken Dialog to Suppress Dementia ,” Proc. GCCE 2017, pp.418-419, Occt., 2017.
  6. Eichi Seto, Norihide Kitaoka, “User adaptation of input-response pairs in an example-based dialog system using distributed reporesentations of words,” Proc. ICAICTA2017, Aug., 2017.
  7. Akinori Kawachi, Kenichi Kawano, François Le Gall, Suguru Tamaki, “Quantum query complexity of unitary operator discrimination,” Proc. COCOON’17, SESSION 2, Aug., 2017.
  8. Akinori Kawachi, Yoshiki Tabata, “On indistinguishability obfuscation of probabilistic circuits for worst-case-input subexponentially indistinguishable samplers,” The 12th International Workshop on Security (IWSEC’17), Poster Session, Aug., 2017.

Invited talk

  1. 北岡 教英, 入部 百合絵, “高齢者音声の収録・分析・認識,” 音声資源活用シンポジウム(招待講演), Sep. 2017.

Domestic Conferences and Research Meetings

  1. 中川 拓磨, 大須賀 普, 北岡 教英, “音声・指差し・視線認識を用いた自動運転車とのマルチモーダルインタラクション,” 電子情報通信学会総合大会, D-14-4 (1 page), Mar., 2017.
  2. 黒川 有紀, 入部 百合絵, 北岡 教英, “音響的特徴を利用した高齢者の認知症傾向の分析,” 日本音響学会講演論文集, 1-Q-36, pp.313-314, Mar., 2017.
  3. 澤田 優希, 入部 百合絵, 北岡 教英, “マルチモーダル情報を用いた運転中におけるシステム向け発話の推定,” 日本音響学会講演論文集, 2-P-6, pp.149-150, Mar., 2017.
  4. 冬野 雄三, 北岡 教英, 彭 志遠, “対話システムとのタスク指向型・非タスク指向型対話における特徴と嗜好の関係分析,” 日本音響学会講演論文集, 2-P-13, pp.171-172, Mar., 2017.
  5. 太田 健吾, 丸本 理貴人, 北岡 教英, “ユーザ発話の音響情報に基づく雑談対話システムの応答種別選択,” 日本音響学会講演論文集, 3-5-4, pp.71-74, Mar., 2017.
  6. 河内 亮周, 川野 賢一, ルガル フランソワ, 玉置 卓, “ユニタリ演算識別問題の質問計算量,” RIMS研究集会「理論計算機科学の最先端」(冬のLAシンポジウム), S3, Feb., 2017

Book

  1. 間瀬 健二, 北岡 教英, “人工知能学大辞典(9章総論),” 人工知能学会編, pp.696-705, ISBN978-4320124202, Jul. 2017.

2016

Journal Papers

  1. Bohan Chen, Norihide Kitaoka, Kazuya Takeda, “Impact of acoustic similarity on efficiency of verbal information transmission via subtle prosodic cues,” EURASIP Journal on Audio, Speech, and Music Processing, 2016:19, 2016. (DOI: 10.1186/s13636-016-0097-6)
  2. Satoshi Tamura, Hiroshi Ninomiya, Norihide Kitaoka, Shin Osuga, Yurie Iribe, Kazuya Takeda, “Investigation of DNN-based audio-visual speech recognition,” IEICE Trans. Inf. & Syst., pp.2444-2451, Oct., 2016.

Foreword

  1. Norihide Kitaoka, “FOREWORD: Special section on recent advances in machine learning in spoken language processing,” IEICE Trans. Inf. & Syst., Vol. E-99-D, No.10, p.2422, Oct., 2016.

International Conferences

  1. Takuma Nakagawa, Norihide Kitaoka, “Multimodal control system for autonomous vehicles using speec and gesture recognition,” 5th ASA/ASJ Joint Meeting, Nov., 2016.
  2. Eichi Seto, Norihide Kitaoka, “Example-based spoken chat system which can be cutomized for each user,” 5th ASA/ASJ Joint Meeting, Nov., 2016.
  3. Norihide Kitaoka, Shuhei Segawa, Kazuya Takeda, “Emotion recognition from speech using a physical model,” Proc. ICA2016, ICA2016-714 (8 pages), Sep., 2016.
  4. Yurie Iribe, Norihide Kitaoka, Shuhei Segawa, “Speech Corpus Spoken by Young-old, Old-old and Oldest-old Japanese,” Proc. LREC 2016, pp.4674-4677, May, 2016.

Domestic Conferences and Research Meetings

  1. 瀬戸 栄地, 北岡 教英, “単語の分散表現を用いた雑談対話システムの事例適応,” 日本音響学会講演論文集, 2-Q-8, (4 pages), Sep., 2016.
  2. 中川 拓磨, 北岡 教英, “音声と指差しを用いた自動運転車とのマルチモーダルインタラクション,” 日本音響学会講演論文集, 3-Q-11, (4 pages), Sep., 2016.
  3. 林 知樹, 北岡 教英, 戸田 智基, 武田 一哉, “Deep Neural Networkに基づく日常生活行動認識における適応手法,” 電子情報通信学会 技術報告, SP2016-27, pp.1-6, Aug., 2016.
  4. 陳 伯翰, 北岡 教英, 武田 一哉, “Difference of prosodic information transmission efficiency casued by verbally meaningless acoustic difference : An experimental study,” 日本音響学会講論集, 2-Q-32, (2 pages), Mar., 2016.

Book

  1. 北岡 教英(編集委員(分野幹事・音声)), 音響キーワードブック, ISBN978-4-339-00880-7, Mar., 2016.

2015

Journal Papers

  1. 市川 賢, 北岡 教英, 柘植 覚, 武田 一哉, 北 研二, “種々のテキスト検索モデルの頑健性向上による音声ドキュメント検索の高精度化,” 情報処理学会論文誌, Vol.56, No. 3, 1003-1012, Mar., 2015.
  2. Yiyang Li, Chiyomi Miyajima, Norihide Kitaoka, Kazuya Takeda, “An evaluation method of aggressiveness of driving behavior using drive recorders,” IEEJ Journal of Industry Applications, Vol. 4, No. 1, pp.59-66, 2015.

Letters

  1. Xiao Yao, Takatoshi Jitsuhiro, Chiyomi Miyajima, Norihide Kitaoka, Kazuya Takeda, “Modelling of Physical Characteristics of Speech under Stress,” IEEE Signal Processing Letters, (accepted), 2015.

International Conferences

  1. Shuhei Segawa, Norihide Kitaoka, Kazuya Takeda, “Elderly person’s emotional state estimation in conversation based on speech features for spoken dialogue systems,” 12th Western pacific Acoustics Conference 2015 (WESPAC2015), pp.299-301, Dec., 2015.
  2. Bohan Chen, Norihide Kitaoka, Kazuya Takeda, “Relationship between Speaker/Listener Similarity and Information Transmission Quality in Speech Communication,” APSIPA ASC 2015, pp.1190-1193, Dec., 2015.
  3. Masafumi Nishida, Norihide Kitaoka, Kazuya Takeda, “Daily activity recognition based on acoustic signals and acceleration signals estimated with Gaussian process,” APSIPA ASC 2015, pp.279-282, Dec., 2015.
  4. Satoshi Tamura, Hiroshi Ninomiya, Norihide Kitaoka, Shin Osuga, Yurie Iribe, Kazuya Takeda, Satoru Hayamizu, “Audio-visual speech recognition using deep bottleneck features and high-perfromanc lipreading,” APSIPA ASC 2015, pp.575-582, Dec., 2015.
  5. Yurie Iribe, Norihide Kitaoka, Shuhei Segawa, “Development of new speech corpus for elderly Japanese speech recognition,” Oriental-COCOSDA/CASLRE, pp.27-31, Oct., 2015.
  6. Bohan Chen, Norihide Kitaoka, Kazuya Takeda, “Effect of speaking rate and speech complexity on transmission quality during driving navigation task,” 7th Biennial Workshop on DSP for In-Vehicle Systems and Safety, 4 pages, Oct., 2015.
  7. Satoshi Tamura, Hiroshi Ninomiya, Norihide Kitaoka, Shin Osuga, Yurie Iribe, Kazuya Takeda, Satoru Hayamizu, “Audio-visual processing toward robust speech recognition in cars,” 7th Biennial Workshop on DSP for In-Vehicle Systems and Safety, 4 pages, Oct., 2015.
  8. Satoshi Tamura, Hiroshi Ninomiya, Norihide Kitaoka, Shin Osuga, Yurie Iribe, Kazuya Takeda, Satoru Hayamizu, “Investigation of DNN-based modeling for audio-visual speech recognition,” 2015 First International Workshop on Spoken Language Processing (MLSLP2015), (6 pages), Oct., 2015.
  9. Hiroshi Ninomiya, Norihide Kitaoka, Satoshi Tamura, Yurie Iribe, Kazuya Takeda, “Integration of Deep Bottleneck Features for Audio-Visual Speech Recognition,” Proc. INTERSPEECH, pp.563-566, Sep., 2015.
  10. Tomoki Hayashi, Masafumi Nishida, Norihide Kitaoka, Kazuya Takeda, “Dayly activity recogntion based on DNN using environmental sound and acceleration signals,” Proc. EUSIPCO 2015, pp.2351-2355, Sep. 2015.
  11. Yuto Dekiura, Tetsuya Matsumoto, Yoshinori Takeuchi, Hiroaki Kudo, Noboru Onishi, Norihide Kitaoka, Kazuya Takeda, “Fast Separation and Accurate Recognition of Overlapped Speech — Separation by Spectral Subtraction and Acoustic Model Training using Separated Speeches—,” 2015 RISP International Workshop on Nonlinear Circuits, Communications and Signal Processing (NCSP’15), pp.1-4, Mar., 2015.
  12. Katsuya Sakoyama, Chiyomi Miyajima, Norihide Kitaoka, Kazuya Takeda, “Tracking Roadside Signage Observed by Drivers,” 2014 RISP International Workshop on Nonlinear Circuits, Communications and Signal Processing (NCSP’15), pp.429-432, Mar., 2015.

Domestic Conferences and Research Meetings

  1. 田村 哲嗣, 二宮 宏史, 北岡 教英, 大須賀 晋, 入部 百合絵, 武田 一哉, 速水 悟, “深層学習によるマルチモーダル音声認識 – 深層学習の活用法の調査,” 第2回サイレント音声認識ワークショップ, ID 16, p.8, Oct., 2015.
  2. 田村 哲嗣, 二宮 宏史, 北岡 教英, 大須賀 晋, 入部 百合絵, 武田 一哉, 速水 悟, “深層学習によるマルチモーダル音声認識 – 画像特徴量の改善,” 第2回サイレント音声認識ワークショップ, ID 15, p.8, Oct., 2015.
  3. 田村 哲嗣, 二宮 宏史, 北岡 教英, 大須賀 晋, 入部 百合絵, 武田 一哉, 速水 悟, “深層学習によるボトルネック特徴量を用いたマルチモーダル音声認識,” 電子情報通信学会 技術研究報告, SP2015-69, vol.115, no.253, pp.57-62, Oct., 2015.
  4. 田村 哲嗣, 二宮 宏史, 北岡 教英, 大須賀 晋, 入部 百合絵, 武田 一哉, 速水 悟, “深層学習による音響・画像特徴量を用いたマルチモーダル音声認識,” 日本音響学会講論集, 3-2-5, (2 pages), Sep., 2015.
  5. 瀬川 周平, 北岡 教英, 武田 一哉, “音声対話システムの対話戦略への応用を目的とした音声からの高齢者の感情認識,” 日本音響学会講論集, 3-Q-19, (2 pages), Sep., 2015.
  6. 陳 伯翰, 北岡 教英, 大武 美保子, 武田 一哉, “話者交替の確率モデル化と情報量を用いた話者活性度の評価,” 日本音響学会講論集, 1-Q-35, (4 pages), Sep., 2015.
  7. Bohan Chen, Norihide Kitaoka, Mihoko Otake, Kazuya Takeda, “Evaluation of speaker engagement using turn-taking behavior entropy,” 電子情報通信学会技術報告SP, SP2015-52, pp.13-17, Jun., 2014.
  8. 川合 窒登, 北岡 教英, 武田 一哉, “韻律補正した学習者の音声と日本語音節に基づく近似発音の提示による英語発音矯正手法,” 日本音響学会講論集, 1-2-10, (4 pages), Mar., 2015.
  9. 陳 伯翰, 北岡 教英, 武田 一哉, “音声情報伝達における合理的な音声特徴制御とその伝達効率への影響,” 日本音響学会講論集, 1-R-20, (4 pages), Mar., 2015.
  10. 林 知樹, 西田 昌史, 北岡 教英, 武田 一哉, “DNN による環境音と加速度信号を用いた日常生活行動認識,” 日本音響学会講論集, 2-1-16, (4 pages), Mar., 2015.
  11. 森田 一輝, 宮島 千代美, 北岡 教英, 武田 一哉, “楽曲構成の違いに着目したアレンジ曲検索性能の評価,” 電子情報通信学会総合大会, D-12-4, (1 page), Mar., 2015.

Book

  1. 北岡 教英, 進化するヒトと機械の音声コミュニケーション (第4篇第2章 タスク指向対話), ニッケイ印刷, ISBN978-4-86469-065-2, Sep., 2015.

2014 (Oct.~)

International Conferences

  1. Norihide Kitaoka, Tomoki Hayashi, Kazuya Takeda, “Noisy speech recognition using blind spatial subtraction array technique and deep bottleneck features,” APSIPA ASC 2014, (5 pages), Oct., 2014.
  2. Masafumi Nishida, Norihide Kitaoka, Kazuya Takeda, “Development and preliminary analysis of sensor signal database of contiuous daily living activity over the long term,” APSIPA ASC 2014, (6 pages), Oct., 2014.
  3. Panikos Heracleous, Pongtep Angkititrakul, Norihide Kitaoka, Kazuya Takeda, “Unsupervised energy disaggregation using conditional random fields,” IEEE ISGT Europe 2014, (6 pages), Oct., 2014.
  4. Yiyang Li, Chiyomi Miyajima, Norihide Kitaoka, Kazuya Takeda, “Measuring Aggressive Driving Behavior Using,” IEEE ITSC14, 1886-1887, Oct., 2014.

Domestic Conferences and Research Meetings

  1. 陳 伯翰, 北岡 教英, 武田 一哉, “対話者間の音声特徴類似度と対話の情報伝達効果の関係,” 音声言語シンポジウム, SP2014-124, pp.147-152, Dec., 2014.